八百屋さんでやけに輝いていた柔らかそうなうぐいす菜を使って、今日のランチはコチラ
うぐいす菜と納豆のカルボナーラ
うぐいす菜と納豆のカルボナーラ

和風な温玉のせ納豆スパにするか、カルボナーラ風にするかで迷いましたが、メンドクササに負けて結局楽なほうをチョイスしてしまいました。
うぐいす菜と納豆のカルボナーラ
カルボナーラって炭焼き職人風みたいな意味だったと思いますが、今回の炭の色は粗引き黒胡椒ではなく、納豆に合う海苔でってところをポイントにしようかと思いましたが、後半コショウを振ったら更に美味くなっちゃいまして…。

意外性の発見が料理の醍醐味!?

既成概念とかセオリーとかって破ってかないとイカンですね。